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歳時記(日常の活動)

カナダのクリスマス飾り(ベーリックホール)

横浜の山手にある西洋館では毎年、各国のクリスマスの飾り付けが行われている。
2015年の飾りを見てきたので、写真で順次紹介する。

今回はベーリックホールのカナダのクリスマス飾り。

ベーリックホール

昭和5年イギリス人貿易商B.R ベーリック氏の邸宅として建設された建物。

ベーリックホールの全景

ベーリックホールの全景
ベーリックホールの全景

ベーリックホールのクリスマス飾り

テーマ国:カナダ
コーディネータ:エドウィン アールモレナール(フローラルアーティスト)

カナダのクリスマス飾りメイン
カナダのクリスマス飾りメイン
カナダのクリスマス飾りメイン
カナダのクリスマス飾りメイン

カナダーウッドを使いクリスマスを表現とのこと。

ベーリックホールのクリスマス飾り
ベーリックホールのクリスマス飾り

ベーリックホールは広いがどれがクリスマス飾りかよく分らなかった。

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オーストリア共和国のクリスマス飾り(エリスマン邸)

横浜の山手にある西洋館では毎年、各国のクリスマスの飾り付けが行われている。
2015年の飾りを見てきたので、写真で順次紹介する。

今回はエリスマン邸のオーストリア共和国のクリスマス飾りである。

エリスマン邸

大正14年頃、生糸貿易商社シーベルヘグナー商会の横浜支配人であった、スイス生まれのフリッツ・エリスマン氏の邸宅として建設された。

エリスマン邸の全景

エリスマン亭の全景
エリスマン亭の全景

エリスマン邸のクリスマス飾り

テーマ国:オーストリア共和国
コーディネータ:石井万里子(マインシュティール主宰)

ハプスブルク帝国のマリアテレジア、マリーアントワネット、エリザベートをイメージした演出とのことです。

オーストリアのクリスマス飾りメイン
オーストリアのクリスマス飾りメイン

「煌きの花で飾るオーストリアのクリスマス」とのこと。

オーストリアのクリスマス飾り
オーストリアのクリスマス飾り
オーストリアのクリスマス飾り
オーストリアのクリスマス飾り

ザルツブルクのクリスマス

オーストリアのクリスマス飾り
オーストリアのクリスマス飾り

アドベントクランツ

アドベントは「キリストの到来」すなわちキリストの降誕を待ち望む期間のこと。クリスマスリースに4本の蝋燭を立て、クリスマスの4週間前から1本づつ点灯される。

アドベントクランツ
アドベントクランツ
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ドイツのクリスマス飾りとテーブルデザイナー展(山手234番館)

横浜の山手にある西洋館では毎年、各国のクリスマスの飾り付けが行われている。
2015年の飾りを見てきたので、写真で順次紹介する。

今回は山手234番館のドイツ連邦共和国のクリスマス飾りである。同時にテーブルデザイナー展の作品も展示されていたので、紹介する。

山手234番館

昭和2年頃、外国人向けの共同住宅(アパートメントハウス)として建設された建物。

山手234番館の全景

山手234番館の全景
山手234番館の全景

山手234番館のクリスマス飾り

テーマ国:ドイツ連邦共和国
コーディネータ:松尾洋子(アトリエ ル・レーブ テーブルコーディネートアカデミー校長)

2階でテーブルデザイナー展が開催されており、多くの作品が展示されていた。メインの飾りなのかデザイナー展の飾りなのか、後から写真を見て分らなくなった。以下の記述は間違っているかの知れないのでご容赦下さい。

一番豪華な展示であったので、クリスマス飾りのメイン作品としておく。

ドイツのクリスマス飾りメイン
ドイツのクリスマス飾りメイン

ドイツマイスター家族のクリスマスをコンセプトにしたとのこと。ドイツのマイセンなどの製品が使われているとのこと。

ドイツのクリスマス飾りメイン
ドイツのクリスマス飾りメイン
ドイツのクリスマス飾り
ドイツのクリスマス飾り
ドイツのクリスマス飾り
ドイツのクリスマス飾り
ドイツのクリスマス飾り
ドイツのクリスマス飾り

テーブルデザイナー展

上の写真にもテーブルデザイナー展の作品が含まれるかもしれないが、これからの写真はほぼテーブルデザイナー展の作品と思われる。

テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品

最後の写真だけはデザイナー展でないかもしれない。

テーブルデザイナー展の作品
テーブルデザイナー展の作品
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オーストラリアのクリスマス飾り(山手111番館)

横浜の山手にある西洋館では毎年、各国のクリスマスの飾り付けが行われている。
2015年の飾りを見てきたので、写真で順次紹介する。今回は山手111番館のオーストラリアのクリスマス飾り。

山手111番館

山手111番館の全景

山手111番館の全景
山手111番館の全景

山手111番館のクリスマス飾り

テーマ国:オーストラリア連邦
コーディネータ:渡邊玲子(株式会社Poko代表取締役)

南半球に位置するオーストラリア連邦は真夏のクリスマスである。シンプルな飾りつけ。

部屋全体の様子

オーストラリアのクリスマス飾りの様子
オーストラリアのクリスマス飾りの様子
オーストラリアのメインクリスマス飾り
オーストラリアのメインクリスマス飾り

お花を飾り、チキンやターキでお祝い。

オーストラリアのメインクリスマス飾り
オーストラリアのメインクリスマス飾り

南半球のため見慣れない花の飾りが多い。

オーストラリアの木のクリスマス飾り
オーストラリアの木のクリスマス飾り

ワイドフラワーをふんだんに使用とのこと。

オーストラリアのクリスマス飾り
オーストラリアのクリスマス飾り
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イギリスのクリスマス飾り(イギリス館)

横浜の山手にある西洋館では毎年、各国のクリスマスの飾り付けが行われている。
2015年の飾りを見てきたので、写真で順次紹介する。

イギリス館

イギリス館の全景

イギリス館の全景
イギリス館の全景

イギリス館のクリスマス飾り

テーマ国:イギリス
コーディネータ:いなみ純子(横浜山手ガーデニング倶楽部)

イギリス館という性質上、この館は毎年テーマ国はイギリスである。

イギリス館のクリスマス飾り
イギリス館のクリスマス飾り
イギリス館のクリスマス飾り
イギリス館のクリスマス飾り

2階の各部屋で飾り付けが行われていた。1階は毎年コンサート会場として使用されている。

イギリス館のクリスマス飾り
イギリス館のクリスマス飾り

イギリスは先住民族のケルトの文化の影響を受けているとのこと。今年の飾り付けでは西洋館の中では多く飾り付けられていた。

イギリス館のクリスマス飾り
イギリス館のクリスマス飾り

メルヘンチックな演出とのことです。

イギリス館のクリスマス飾り
イギリス館のクリスマス飾り
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台風一過のあと虹が

台風18号の影響による猛烈な雨のあと急に日が射しだし、横浜に綺麗な虹がかかりました。しかし、直ぐまた雲に覆われてしまいました。

虹1
虹1

横浜駅の方面

虹2
虹2

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canon S200を安価に購入

Canon PowerShot S200の中古を1万円で購入した。S200は軽量でも性能が良く、歩く時間が多い坂東三十三観音霊場の旅には最適と考える。

新品の中古

中古として販売されているが、品物は新品である。ただ、リストストラップが欠品、保証が1ヶ月、ACの蓋に少し問題ありとある。店員に質問したところ、ACの蓋の問題は撮影に全く影響がないとのことである。同じ状態のカメラが5~6台並べてあったので、通常の中古の引き取りにはあり得ないので、これはメーカから大量に引渡されもの即ち新品と判断した。このS200は電源に問題がありそうなので、多分、在庫処分として、中古の位置付けで市場に出したのであろう。

しかし、新品とは云え品質に多少問題ある商品であり、壊れることが心配であったので、3年間の保証を1000円プラスで付けた。

S200の購入ポイント

S200を購入する気になったのは、先ずは1万円の価格であろう。この価格なら比較的気楽に買える。

次に1/1.7と少し大きめの画像センサーを採用しているが、非常に軽く200g以下であることである。私は昔の一眼レフカメラを持っているが、年を取って来ると、カメラの重さが堪えるようになってきた。S200は軽量コンパクトで胸ポケットに入れて行動できるので、年寄りの旅行には最適である。

よく市販で見かける軽量コンパクトなカメラは画像センサーは1/2.3と小さいのが普通である。このサイズのカメラは画質が悪いので、買う気にはなれない。その点、S200は1/1.7であるので、まあ許容できるぎりぎりの範囲である。出来れば画像センサーが1インチ程度は欲しいのであるが、このレベルのカメラは高価であるし、やはり少し重い。それは当然のことで、フイルム面が大きくなれば、それに比例して、なにもかも大きくなるので重くなるのは当然である。

写り具合

テスト的に写真を撮ったので、写り具合を紹介する。

近状の公園の花。接写に近い形でピントが合うかチェックした。液晶画像からはピントが合っているかは判断出来なかった。

近所の公園の花(s200)
近所の公園の花(s200)

橋や建物の写真は水平が保たれいないと気持ちが悪い。どうも、背面液晶で見て撮るカメラは画面が揺れるので水平を取るのがが難しい。この写真も橋を見て撮ったが、建物の縦線が傾いていた。

水平を修正
水平を修正

ソフトで傾きを修正

ソフトで修正
ソフトで修正

赤レンガ倉庫内の店に展示してあったもの。暗いところでどの程度写るか撮ったもの。少しノイズが出ているようである。これでISO500、F2.0,1/30sである。

室内の写真
室内の写真

ISO200、1/15sで撮れるか試す必要あり。

以上、問題もあるが、明るい場所で撮ることが大半なのでプロの作品でないからこの程度の性能で十分か。ただ、水平の問題はカメラのグリッドライン機能や水準器を購入するなりして対策を検討する。

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四谷大塚の子供の囲碁教室の感想

日本棋院と四谷大塚がタイアップして開催された子供の囲碁教室を孫と付き添いとして見学した。囲碁はルールは簡単、同じ世代の同じ実力の子供達と一緒のゲームであるから孫も満足したようである。

こども囲碁教室の概要

時間は10時半から12時までの1時間半。参加対象は囲碁が初めての年中生~小学5年生の50名。参加費は無料。日本棋院のプロ棋士(確か小山棋士)が説明、そしてサポートする日本棋院のスタッフが10名程度と充実したものである。

参加者は適当な相手と対戦する形式に座らされ、先生が先ずは重要な2~3のルールを説明され、直ぐにゲームを始める。最初は囲碁としては無茶苦茶であるが、サポートするスタッフが見て周り、適切にアドバイスされ、少しづつ直ってくる。適当なところで先生が更にルールを説明され、ゲームとしては完成である。

感 想

囲碁はルールは簡単。同じ実力の子供達が相手なら直ぐゲームとなるから面白い。たまにはルール違反の手もあるが、両方が納得しながらゲームをしている。両者とも石を取ることに夢中であるから、危うい手の連続である。しかし、相手も効率的な取り方を知らないで、危険は状態で妙にバランスして、ゲームとして成立している。典型的な「取ろう取ろうは取られの元」の状態である。運が悪いと全滅に成りかねない。子供は石が取れて満足のようである。

最後は大体慣れたようであるが、どの様な状態で終わらせるかがまだ完全でないようである。石を取ることには慣れたようであるが、陣地を囲うということがまだ完全に理解できていないようであり、まだ、地(陣地)としてはっきりしていない場所を両方とも放置したり、自分の陣地に石を置いたりしている。完全なゲームとなるためには、もう少しの慣れが必要のようである。

更に、簡単な手筋が理解できれば、立派な初心者となるであろう。囲碁を知ったものと初心者ではゲームにはならないが、両者とも初心者であれば、それはそれで、面白いゲームになるのである。

孫の感想。女の子であるが、面白かったとのことである。

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歳時記(日常の活動) 音楽

高校吹奏楽部の定期演奏会の感想

春休みになると、中学校や高校の吹奏部の定期演奏会が歳時記に記載されているがごとく毎年開催される。

都合が付けば聴きに行くことにしている。今年は県立音楽堂で開催された南高校と翠嵐高校の演奏会を聴きに行ったので感想を記載する。

演奏会の前の演奏

開演時間より少し早めに行ったが、両校の演奏会とも演奏会の前に少人数でアンサンブルの演奏を行っていた。以前聴いた高校では休みの合間に行っていたところもある。翠嵐高校はアンサンブルコンテストでクラリネット5重奏と金管8重奏が金賞に輝いたということで、二つにグループが演奏した。私は1年程前からクラリネットを習い出したので、クラリネットだけのアンサンブルは非常に興味があった。今回は吹奏楽の演奏を聴きに行くのもクラリネットの音色を確かめる目的もあるが、吹奏楽全体の演奏ではいろいろな楽器が交じり合っているので、聴き分けることは難しい。しかし、少人数のアンサンブルでは多少は分るので、歓迎である。
高校生ともなるとアンサンブルも上手いもので感心する。個人的には休憩時間に多くのグループが演奏してくれると有難いと思っているので、今後も続けられることを希望する。

翠嵐高校の金管アンサンブル
翠嵐高校の金管アンサンブル

吹奏楽の特徴

南高校は部員が26人で、今まで聴きに行ったなかでは一番部員が少なかった。男子は少ないというか、どこの高校でも吹奏楽は女子が中心なので南高校も平均的なのかもしれない。これに対して翠嵐高校は倍の52名である。男子部員も比較的多いように感じた。特に金管パートに多かった。音色の良し悪しは評価できないが、翠嵐高校は低音部の楽器が多く低音部が豊かであると感じた。

曲はクラシックからポップスまで様ざまである。私は一般的にクラシックを主に聴くが、吹奏楽のクラシック演奏では私が持っている曲のイメージと合わないので、特にクラシックの曲を好むことはない。むしろ、吹奏楽に合った曲の方が楽しい。特に女性がドラムを叩く姿は颯爽としていて気持ちがよい。

定期演奏会の形式

南高校と翠嵐高校とも3部形式で、1部と3部は普通の演奏であるが、2部は劇的要素を加味した演目などで、それぞれ高校の特徴がでる。
南高校は中高一貫校になったとのことで、中高の合同演奏があった。ただ、まだ始まって間がないので、1曲だけの紹介程度の内容である。今後、交流が進めば、中高の特徴のある演奏が聴ける出あろう。音楽劇は全員譜面なしの立っての演奏であった。かなり長いステージであったので、よく憶えてきたものだと感心した。
翠嵐高校は通常の楽譜を見ながらの演奏とその演奏の合間に劇を挟むというもので、このスタイルが一般的なのであろう。内容はたわいもないもので、多分観客の大部分を占める同級生や友達に対するサービスなのであろう。私のように一般客は内容を楽しむことは出来ないが、級友の喝采を浴びながら演技している姿は好ましいものがあり、適度の範囲ならよいとだろう。

定期演奏会だけのこととは思うが、曲の演奏中にソロ演奏が時折挿入される。数フレーズの短いものであるが、部員が練習する動機になることと学友に対するサービスの点から行っているのであろう。私も個別の楽器の音色と高校生の実力程度に興味があるので、歓迎である。

演奏会の説明資料

どこの高校も説明資料は同じような形式である。演奏曲の説明は当然であるが、学校の吹奏楽の説明書で特徴があるのは、部のメンバーの一人ひとりが面白可笑しく紹介されていることである。一般の聴衆には意味不明であるが、学校生活を楽しんでいることは推察される。

まとめ

春休み開催される中学校や高校の吹奏楽部の定期演奏会は単なる演奏だけでなく、吹奏楽部が趣向を凝らし学校生活やクラブ活動の楽しさを前面に出した演出で、一般の観客にも十分楽しめる。曲だけを聴きに行くのであればコンクールの方が適切なのかもしれないが定期演奏会では両面があるので、面白い。今後も時間が合えば見に行きたい。

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横浜案内 歳時記(日常の活動)

横浜掃部山公園:桜の名所

掃部山公園は横浜の桜の名所である。JRの横浜駅から桜木町駅の間の山側、小高い丘になっているところにある。江戸幕府の大老で桜田門外の変で命を落とした彦根藩主井伊掃部頭直弼ゆかりの公園で、一番の高台になったところに井伊直弼の銅像が作られている。

アクセス方法

最寄駅はJRの桜木町駅で、駅から横浜方面に2百メール程度の歩くと紅葉坂の道にでる。ここから5分程度紅葉坂を登ると県立音楽堂の前に出る。この音楽堂の裏に位置するのが掃部山公園である。音楽堂の横の道を歩いていくと銅像がある高台への階段がある。市営地下鉄の高島町駅方面からも登ることもできる。

掃部山公園について

この辺りは海の見える高台で、明治初期に鉄道建設のために来日した外国人技師のための官舎が建てられていた。昔の横浜駅は桜木町駅辺りにあったので、日本最初の鉄道路線(新橋ー横浜)はこの掃部山公園の下を走っていたことになる。現在は埋め立てが進み目の前に「みなとみない」のビル群が広がっている。

掃部山公園の雲状の桜
掃部山公園の雲状の桜。遠くにみなとみないのビル群。

旧彦根藩の士族達が明治15年頃から「日米修好通商条約」に調印に貢献した井伊直弼を称えるため、この高台を買い取り井伊家の所有とし、銅像を建てた。大正3年に、井伊家から横浜市に寄贈され、現在に至っている。

井伊直弼の像
井伊直弼の像

公園には立派な桜の木が随所に植えられており、満開の時は見事である。この時期、多くの団体が酒盛りを開いており、銅像のある広場は宴会場とかする。正に「花より団子」の状態である。音楽堂で横浜翠嵐高校の吹奏楽部の演奏会が終わったあと立ち寄ってみたところ、夜桜で宴たけなわであった。

山全体に桜が植えられているので、高いところから見ると雲のようである。

掃部山公園の桜
掃部山公園の桜

横浜の文化施設の集まり

この辺りは、音楽堂を始め、横浜能楽堂、図書館、文化資料館、文化センターと公共施設が並んでいる。能楽堂の前を通り、紅葉坂の道に出て、反対側の丘には伊勢山皇大神宮がある。